院長プロフィール

院長何をやってもダメな!!
むち打ち!、肩こり!、腰痛!
人の心と身体の根本から助けて20年!!

「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」かわの療院 院長河野雅之と申します。

名古屋市昭和区桜山で1996年「無痛バランス療法 かわの手効院」として開業
2003年「姿勢の医学研究会 身体バランス法 かわの療院」として発展しました!

整体師としての資格は、

「身心相(しんそう)調整医学会」「無痛バランス療法」修了

「身体均整法を勉強する会」修了

「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」を発足しました!

おかげさまで、約1200人の皆さんに心身共に健康になっていただけました!

テレビや雑誌にも取り上げていただきうれしい限りです!

素晴らしい整体の技を多くの方に知っていただきたく、秘儀や奥義もすべて隠さず門戸を開いて研修をやっています。

みなさんにも優しく簡単な歪みのとり方を整体講座で教えています。

もちろん、患者さんには、施術に加え、手取り足取り、懇切丁寧に姿勢をよくする方法を教えています。

皆さんの喜びの声を聞くことがあふれるほどの幸せと感じています。

院長からのご挨拶

これまで20年間、患者さんの身体を診てきて思うのですが、多くの身体の不調、痛みコリの原因が、心と体の歪みだと感じています。

症状が出ているところばかりやるのではなく、心と身体全体をバランスよく見る必要があります。

木を見て森を見ずではダメだということです。

森も木も全体をバランスよく見る必要があるんですね。

悪いところばかりを見た対症療法ではなく、心と身体のバランスを考えた根本療法でなければいけません。

ですから、何をやってもダメな!!むち打ち!、肩こり!、腰痛!

これまで悩んでいた痛みは、当院で解決します!

ぜひ一度、ご相談・お問い合せください。

整体療法家になるきっかけ

小学校5年生の時、高跳びで砂場に落ちるのではなく、木の枠に落ちて尾てい骨が折れ曲がってしまった。

呼吸ができないほど痛かったですね。

それからというもの、腰が痛くなり胸も痛くなった。

食欲もなく元気も無くなった。

 

中学1年の時にも、またもや高跳びでマットの外に尾てい骨から落ちた。

この時も呼吸が出来なくって大変でした。

肩もコリ、風邪が治りにくくなった。

 

決定的なのは27才の時、高速道路で4台の玉突き事故で、3台目に挟まれ、ひどいむち打ち症になってしまった。

頭痛・肩こり・首こりで憂鬱な毎日で寝てばかりいた。

整形外科・接骨院・ハリ・マッサージ・・・ 何をやっても駄目だった。


「無痛バランス療法」に出会ってやっと良くなった時に、携帯電話して運転している人に後ろから追突される。

またもや悪夢のむち打ちに・・・。

これは治していただいた「無痛バランス療法」整体療法家としての道を歩むことが天命と思いました。

「身心相(しんそう)調整医学会」「無痛バランス療法」林宗駛先生に師事し、研鑽を重ね修了する。

林先生は、皇室の秋篠宮殿下と紀子様を施術できるほど整体を解剖生理学的に証明できる方です。

その後、「無痛バランス療法」のもとになった「身体均整法」と「手技治療研修会」を学びたくなりました。

どちらもよくご存じの整体名人である「身体均整法を勉強する会」黒川静雄先生に師事する。

黒川先生と共に「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」を発足した。

ちなみに黒川先生も、たくさんの有名人を治療しておられます。

例えば、越路吹雪さん、佐良直美&ご主人内藤法美さん、今陽子さん、水前寺清子さん、奥村チヨさん、石坂浩二さんご夫婦、井上順さんご夫婦、草笛光子さん、和田アキ子さん、中村勘三郎さん、中村勘九郎さん、波乃久里子さん、尾上松緑さん、尾上辰之助さん、黛じゅんさん、藤圭子さん、中村晃子さん、いかりや長介さん、荒井注さん、立川澄人さん、尾崎紀世彦さん、上月晃さん安奈淳さん劇団四季の方々など

「姿勢保健均整師会」、「身体均整法を勉強する会」相談役(故)佐藤久三先生、「亀井師範均整操法研究会」野村宣行先生にもお世話になりました。

さらに、合気道(故)高岡貞雄師範、
「むつみ式操体術」軍司むつみ先生、
「第三の目」と「魔法の指」開発者 白井物理医学研究所(故)白井彰先生、
熱刺(温熱療法)、
波動療法、Oリングテスト
玄米菜食(マクロビオティック)、断食療法
創生水(洗剤のいらない活性水素水)、ディレカ,プラズマ活水器、
電磁波障害対策(電場変換方式)、
塩療法、(海水浴)
光線治療器コウケントー(日光浴)
ホメオパシー等様々な事を熱心に学びました。

お世話になった様々な先生方に大変感謝しています。

ありがとうございました。

このような体験から「愛」の気持ちで 何処に行っても治らない患者さんを助けたいと思うようになって今に至るのです。

すこしでも多くの方が、美しく元気で健康になられることを祈っています!

副院長プロフィール

何をやってもダメな!!
ぎっくり腰!椎間板ヘルニア!女性&子供の悩み!
人助けで30年!!

副院長「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」かわの療院 副院長 河野幸江と申します。

子供のころから身体が弱く、何度も死にかけた経験から、人助けに興味がわきました。

身体を鍛えるべく、高校時には、100メートル短距離走岐阜県大会4位にはいりました。

自分を治すため、先輩、後輩を助けたくてマッサージや指圧を覚えました。

みんなに重宝されたものです。

1966年名古屋市東区代官町呉服の「みづのや」番頭さん河野好行と結婚。

「きもの」の仕立てと着付けに奔走する。

たくさんの人の仕立てと着付けをするうち、たくさんの人が歪んでいることに気付く。

何とかならないものかと考えていました。

名古屋市昭和区桜山で1976年「呉服のかわの」として夫とともに独立する。

日本の「和」の文化である伝統衣服「きもの」は、姿勢が大切で、長時間着ていても楽でいられることをいつも考えておりました。

1986年、「きもの」の着付け中、天から与えられた「ひらめき」により、歪みを正せるようになりました。

さらに、「気功」で人の痛みをとったり、癒せるようになりました。

私独自の「気功」、その名を「愛気功」と名乗ることにしました。

息子がむち打ちになり「身心相(しんそう)調整医学会」「無痛バランス療法」を探してきました。

ボキッボキッ痛いことをやらない、心と身体の調和を考えた日本古来からの「和医学」と聞き、施術を受けてみるよう治療費を払いました。

私が長年携わってきた「和服」と「和医学」、これはなにか「縁」だと感じたのです。

それで、息子が「無痛バランス療法」でむち打ちが本当によくなったので、これは本物だと感じ、ぜひとも学びたくなりました。

息子の事故の慰謝料を活用させてもらい、一年遅れで研修に入る。

1996年、「呉服のかわの」の「和」式の店舗を活用して、「無痛バランス療法 かわの手効院」として開業サポートしました。

その後に副院長となりました。女性の悩みを引き受けています。

院長とともに整体名人である「身体均整法を勉強する会」黒川静雄先生に師事する。

痛みも使いようで、緊張してないところに使うとバランスが整うことに気付きました。

バランスが取れればなにをやってもよいと教えていただきました。

「身体均整法を勉強する会」黒川静雄先生も素晴らしい方なので、創始者として「姿勢の医学研究会 身体バランス法」発足を提案しました。

「姿勢の医学研究会 身体バランス法 黒川療院」として、黒川静雄先生が、快諾していただきました。

2003年、「姿勢の医学研究会 身体バランス法 かわの療院」と改名し、院長とともに発展しました!

整体師としての資格は、

  • 「身心相(しんそう)調整医学会」「無痛バランス療法」高等科中期修了
  • 「身体均整法を勉強する会」修了

「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」を院長とともに発足しました!

おかげさまで、数えきれないほど(奉仕を含む)の皆さんを助けることができました!

院長がテレビや雑誌にも取り上げていただきうれしいです。

私は、陰で院長を支えております。

素晴らしい整体の技である「姿勢の医学研究会」「身体バランス法」の「研修」「整体講座」「施術」の手助けをしています。

「幸江」という名前のごとく、皆さんの喜びの声は、「幸せ」が大河のように流れてきてうれしいです。

副院長の信条

「愛」は、心身ともに、多くの人を癒してくれます。

「愛」こそ、この療法の奥義だと信じています。

床の間に書道家、森井象山氏「愛」が飾ってあります。

副院長から絵はがきのご挨拶

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